- この記事の監修者
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歯科医師。医療法人社団ピュアスマイル理事長。インビザライン ブラックダイヤモンドドクター。インビザライン世界サミット23万人いるインビザラインドクターの中からトッププロバイダーの1人に選出。
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マウスピース矯正は「目立たない」「取り外せる」といった魅力から、多くの方に選ばれている矯正方法です。
しかし一方で、「思っていた結果と違った」「噛み合わせが合わない」「後戻りしてしまった」といった“失敗”の声も少なくありません。
治療を受けてから後悔しないためにも、マウスピース矯正による失敗例や、そもそもマウスピース矯正が向いていない口内状況などへの理解を深めておくことが大切です。
このコラムでは、マウスピース矯正で後悔しないために知っておきたい失敗例やその原因、マウスピース矯正が向かない口内状況などを解説します。
併せて、失敗を防ぐためのポイントや、信頼できる歯科医院の見極め方まで、丁寧に解説します。
安心して矯正治療をスタートするためのヒントをぜひご覧ください。
マウスピース矯正って、費用はどれくらい?治療はどう進めていくの?
これからマウスピース矯正を始めようとお考えの方必見!
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- 1. マウスピース矯正で起こり得る6つの失敗例
- 1-1. 失敗例1. 治療前よりも噛み合わせが悪くなった
- 1-2. 失敗例2. 歯肉退縮(歯茎の露出)が生じた
- 1-3. 失敗例3. 矯正後に後戻りした
- 1-4. 失敗例4. 歯周病・歯肉炎を起こした
- 1-5. 失敗例5. 治療期間が想定以上に長引いた
- 1-6. 失敗例6. 理想としていた歯並びにはならなかった
- 2. マウスピース矯正が向かない口内状況
- 2-1. 矯正時に抜歯が必要な歯並び
- 2-2. 過蓋咬合(かがいこうごう)
- 2-3. 開咬(かいこう)
- 2-4. 重度の虫歯・欠けている歯がある
- 2-5. 骨格に問題がある歯並び
- 2-6. インプラントが複数ある
- 3. マウスピース矯正の失敗を防ぐために押さえておくべきポイント
- 3-1. 事前カウンセリングでしっかり相談する
- 3-2. 装着時間・ケアを徹底する
- 3-3. 診断・治療計画の正確さをチェックする
- 3-4. 治療を行なった担当医に早めに相談する
- 3-5. セカンドオピニオンを検討する
- 3-6. 再治療(再矯正)は可能か歯科医師に相談する
- 3-7. 実績のある歯科医院を選ぶ
- 4. 信頼できる歯科医院の特徴とは?
- 4-1. 症例数・治療実績が公開されている
- 4-2. 患者への説明が丁寧
- 4-3. 料金体系が明確
- 5. まとめ:マウスピース矯正は信頼できる歯科医院を見つけることが大切
1. マウスピース矯正で起こり得る6つの失敗例

マウスピース矯正はメリットが多い一方で、治療過程や使い方によっては失敗につながるケースもあります。
ここでは、実際に起こり得る代表的な失敗例を確認していきましょう。
1-1. 失敗例1. 治療前よりも噛み合わせが悪くなった
マウスピース矯正を終えたあと、「しっかり噛めない」「上下の歯がうまく噛み合わない」といった違和感を覚えるケースがあります。
噛み合わせは食事や発音、顔のバランスにも影響するため、わずかなズレでも負担を感じやすい要素です。
このような違和感が解消されない場合、「治療が失敗だったのでは?」と不安をいだくことにもつながるでしょう。
マウスピース矯正では精密なシミュレーションに基づいて治療計画を立てますが、歯の動きには個人差があり、必ずしも計画どおりになるとは限りません。想定と異なる動きをした場合、噛み合わせにズレが出ることがあります。
さらに、装着時間の不足やアライナーのフィット不良状態が続くと、歯が想定外の位置へ動き、噛み合わせが乱れる原因になります。
治療後に噛み合わせの不調が続く場合は、自己判断で様子見をせず早めに歯科医へ相談し、再調整や再アライナーの作成を行なうことが重要です。
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1-2. 失敗例2. 歯肉退縮(歯茎の露出)が生じた
マウスピース矯正によって歯が大きく移動すると、歯を支える歯茎が下がり、歯肉退縮が起こることがあります。
歯茎が下がると歯根が露出し、見た目の問題が生じるだけでなく、知覚過敏や虫歯のリスク増加につながりかねません。
また、歯周病を抱えたまま矯正を始めると、歯周組織が弱った状態であるため歯茎の後退が進みやすく、症状が悪化することもあり得ます。
こうしたリスクを避けるには、治療前に歯周検査やクリーニング、適切なブラッシング指導を受けておくといった予防策を講じることが大事です。
1-3. 失敗例3. 矯正後に後戻りした
矯正治療が終わったあとも、歯並びを安定させるためにはリテーナー(保定装置)の装着が欠かせません。
しかし、「もう治療は終わったから」と考えて保定を怠ると、歯が元の位置へ戻ってしまう「後戻り」が発生することもあります。こうなると、治療の成果が十分に発揮されず、「再治療が必要なのでは」と不安をいだく方も少なくありません。
リテーナーは、矯正によって動いた歯を安定させ、元へ戻らないよう維持するための重要な装置です。医師の指示より短い装着時間で済ませたり、自己判断で装着をやめたりすると、後戻りが生じるおそれがあります。
また、歯周組織が安定する前にリテーナーを外してしまうことも、後戻りの大きな原因の一つです。
矯正後は「治療の終了後こそが大事な期間」と考え、決められた期間と装着時間を守って使用することが重要です。
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1-4. 失敗例4. 歯周病・歯肉炎を起こした
マウスピース矯正中は、一日中マウスピースを装着した状態で過ごします。そのため口内の唾液の流れが妨げられ、細菌が増えやすい環境になりがちです。
食べかすや歯垢が残ったまま装着を続けると、歯と歯茎の境目に汚れがたまり、歯肉炎や歯周病を引き起こすことがあります。
さらに、マウスピースを外さずに間食したり糖分のある飲み物を摂取したりすると、虫歯のリスクが一段と高まります。
そのため、治療中は日々の丁寧な歯磨きとマウスピースの洗浄に加えて、定期検診で口内の状態を確認することが大切です。
1-5. 失敗例5. 治療期間が想定以上に長引いた
マウスピース矯正では、治療途中にアライナーの追加作成が必要になることもあります。
その結果、最初に提示されたスケジュールより治療期間が延び、「こんなに時間がかかるとは思わなかった」と感じるケースがあります。
特に多忙な方にとっては、予想以上の通院回数や治療延長が負担となり、大きなストレスにつながるかもしれません。
マウスピース矯正は自己管理が大きく影響する治療法です。装着時間が1日20時間を下回ると計画どおりに歯は動かず、治療期間が延びる原因になります。
また、アライナーの破損や、歯の動きのズレによって追加アライナーが必要になる場合なども、治療期間が長引く原因の一つです。
噛み合わせや歯列を微調整するため、再度のスキャン・作成を行なうケースもあり、数ヵ月〜1年ほど治療が延びることもあります。
治療をスムーズに進めるには、指示どおりの装着と定期通院が欠かせません。
1-6. 失敗例6. 理想としていた歯並びにはならなかった
「前歯はそろったけれど、思っていたほど口元が引っ込まない」「Eラインに改善が見られない」といった不満は、仕上がりの印象に対する期待と現実のギャップによって起こります。
特に横顔のバランスやフェイスラインにこだわりがある方は、矯正の目標を十分に共有しないまま治療を進めてしまうと、結果に満足できないことがあります。
マウスピース矯正は、3Dシミュレーションで治療後の歯並びを事前に確認できます。しかし、実際には歯の形、骨格、筋肉の動きなどの個人差により、シミュレーションとは完全に一致しないケースも珍しくありません。
特に口もとの突出感や横顔のEラインは「歯の位置」だけでなく「顎の位置」も関係するため、マウスピース単独では改善が難しい場合もあります。
治療前には、どこまで改善が見込めるか、ほかの矯正方法を併用すべきかなど、医師と目標や期待値を具体的に共有しておくことが大切です。
2. マウスピース矯正が向かない口内状況

マウスピース矯正は透明で目立ちにくい矯正方法ですが、すべての歯並びに適しているわけではありません。
口内の状態によっては十分に歯を動かせず、理想的な仕上がりにならない場合もあるため、向かないケースを事前に確認しておくことが重要です。
2-1. 矯正時に抜歯が必要な歯並び
歯のスペースが大きく不足している場合、抜歯が必要となることがあります。特に重度の叢生(歯が重なり合う状態)や八重歯など、歯列全体の余裕がほとんどないケースでは、抜歯をせずに整えるのは難しいかもしれません。
マウスピース矯正は、歯を少しずつ移動させて並べていく治療方法ですが、移動量には限界があるため、大幅な移動が必要なケースでは適応しないことが多いでしょう。
無理にマウスピースで治療を進めると、歯が計画どおりに動かず、噛み合わせのズレや後戻りなどのトラブルにつながるおそれがあります。
抜歯が必要と判断された場合、ワイヤー矯正など、より強い力をかけられる方法を組み合わせたほうが、確実な治療結果を得やすいと考えられます。
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2-2. 過蓋咬合(かがいこうごう)
過蓋咬合とは、上の前歯が下の前歯を深く覆い隠している状態を指します。この場合、上下方向の歯の位置関係を細かく調整しなければなりません。
しかし、マウスピース矯正は垂直方向の動きを得意としないため、噛み合わせが十分に改善せず、仕上がりに不満が残ることもあります。
そこで、過蓋咬合と診断された場合は、より精密な力をかけられるワイヤー矯正など、別の治療方法を選択するケースもあるでしょう。
2-3. 開咬(かいこう)
開咬は、上下の歯が噛み合わず、口を閉じても前歯に隙間ができてしまう状態のことです。舌の癖、口呼吸、骨格など、原因はさまざまです。
マウスピース矯正は垂直的な歯の移動に向かないため、前歯をしっかり閉じるような改善は難しいケースがあります。
また、舌癖などの習慣が原因であれば、矯正治療に加えてトレーニングや生活習慣の見直しも必要です。骨格が原因の場合は、ワイヤー矯正や外科的矯正など、より専門性の高い治療が検討されます。
2-4. 重度の虫歯・欠けている歯がある
マウスピースは歯の形に合わせて作られるため、虫歯や欠けている歯があると正しくフィットせず、予定どおりに歯が動かないおそれがあります。
特に重度の虫歯を患っている場合は、神経や歯根に問題が生じていることもあり、矯正の力を加えることで痛みやトラブルにつながるリスクが高まるでしょう。
そのため、マウスピース矯正を始める前には、虫歯治療や詰め物・被せ物などの修復を行ない、歯の形状を整えておくことが重要です。
2-5. 骨格に問題がある歯並び
骨格性の出っ歯(上顎前突)や受け口(下顎前突)は、歯だけではなく顎の骨自体が前後にズレている状態です。
マウスピース矯正は、歯の細かな移動や角度調整には適していますが、骨の位置そのものを動かすことはできません。
そのため、骨格が大きく影響している不正咬合の場合、マウスピース矯正単独では十分な改善が難しいと考えられます。
特に顎の成長が止まった成人では、顎の位置を大きく変えるために外科的矯正などとの併用が必要になるケースもあるでしょう。
治療方針は精密検査の結果を踏まえて決まるため、専門の矯正歯科で相談することが重要です。
2-6. インプラントが複数ある
インプラントは顎の骨に固定されており、天然歯のように動かすことはできません。
マウスピース矯正では歯を動かして歯列を整えるため、固定されたインプラントが複数あると移動可能な範囲が狭まり、理想的な治療計画を立てにくくなります。
部分的な矯正なら対応できるケースもありますが、動かせる範囲や仕上がりには限界が出てきます。
インプラントが複数ある場合は、矯正治療の可否について歯科医と慎重に検討することが不可欠です。
3. マウスピース矯正の失敗を防ぐために押さえておくべきポイント

マウスピース矯正で後悔しないためには、事前の準備と意識がとても重要です。
ここでは、治療を始める前・始めたあとの両方において、失敗を未然に防ぐための実践ポイントを紹介します。
3-1. 事前カウンセリングでしっかり相談する
「説明が少なかった」「途中で何をされているのかわからなかった」など、医師との信頼関係が築けていないまま治療が進んでしまうと、不安や不満が積み重なりやすくなります。
矯正は数ヵ月〜年単位で続く治療です。しっかり話し合える環境で進めることが、失敗を防ぐカギとなります。
治療前のカウンセリングは、自分の症例に対してどのような治療計画が立てられるのか、歯科医師とじっくり話し合う貴重な時間です。疑問点や不安があれば遠慮なく質問しましょう。
「見た目の改善を重視したい」「治療期間はどのくらいかかる?」など、具体的に伝えることで、より納得のいく治療計画が立てられます。
3-2. 装着時間・ケアを徹底する
マウスピース矯正は患者自身が装置を装着・取り外しするため、自己管理が非常に重要です。
1日20時間以上の装着が推奨されているなかで、ついつい長時間外してしまうと、計画どおりに歯が動かず治療効果が得られません。
「痛いから今日は外しておこう」「会食が続いたから装着できなかった」など、日々の積み重ねが治療失敗の大きな原因になることもあります。
3-3. 診断・治療計画の正確さをチェックする
治療計画は最初に立てたままではなく、進行に応じて見直すことが重要です。
ところが、中間チェックがないまま進んでしまうと、計画どおりに歯が動いていないことに気付かず、結果的に仕上がりに満足できない事態になりかねません。
写真やレントゲン、口腔内スキャンなどを用いた定期的な診断が行なわれているかを確認することが大切です。初診時の精密検査には、口腔内スキャン、レントゲン、咬合検査などが含まれるかを確認しましょう。
また、シミュレーションで「どのように歯が動くか」を見せてもらえる歯科医院を選ぶことで、治療後のイメージをより具体的に把握できます。
3-4. 治療を行なった担当医に早めに相談する
治療後に「仕上がりが思っていたのと違う」「噛み合わせが合わない」「痛みが続いている」と感じた場合は、まずは治療を担当した歯科医院に早めに相談しましょう。
マウスピース矯正は歯の動きに個人差があるため、追加アライナーの作成や微調整によって改善できることも少なくありません。
丁寧に話を聞いてくれる医院であれば、現状を評価したうえで適切な再調整の提案をしてくれるはずです。遠慮せず、不安な点を具体的に伝えることが重要です。
3-5. セカンドオピニオンを検討する
治療方針や仕上がりに納得がいかない場合は、ほかの歯科医院でセカンドオピニオンを受けてみるのも良い方法です。別の専門家から客観的な意見を聞くことで、今後の選択肢や治療の可能性が広がります。
特に、矯正認定医やマウスピース矯正の実績が豊富な医院に相談すると、より具体的なアドバイスを得やすくなります。
3-6. 再治療(再矯正)は可能か歯科医師に相談する
現在の治療がうまくいっていないと感じた場合でも、諦める必要はありません。治療計画の見直しや、必要に応じた再スキャンによる再矯正が可能なこともあります。
また、マウスピース矯正が難しい症例では、ワイヤー矯正やハーフリンガル矯正などへの切り替えで改善が見込めることもあります。
まずは現在の状態と希望する仕上がりを明確にして、再治療の可能性について歯科医師と相談してみましょう。
3-7. 実績のある歯科医院を選ぶ
最近では格安のマウスピース矯正サービスも多く見られますが、価格の安さだけで選んでしまうと、診断が不十分だったり、複雑な症例への対応が難しかったりするケースも。
歯科医師の関与が少ないシステムの場合、治療途中でのトラブルにも迅速な対応が期待できないことがあります。
矯正治療の経験が豊富な歯科医師であれば、難症例にも柔軟に対応できるほか、トラブル発生時の対応もスムーズです。
症例写真や患者の口コミ、導入している矯正システム(例:インビザライン認定医など)を参考に、信頼できる医院を選びましょう。
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4. 信頼できる歯科医院の特徴とは?

マウスピース矯正で失敗しないためには、信頼できる歯科医院を選ぶことが何より重要です。
数あるクリニックのなかから安心して任せられる医院を選ぶためには、いくつかのチェックポイントを押さえる必要があります。
4-1. 症例数・治療実績が公開されている
信頼できる歯科医院は、これまでの治療実績や症例写真を積極的に公開しています。症例数が多く、幅広いケースに対応している医院であれば、複雑な歯並びや難症例にも柔軟に対応できる可能性が高まります。
また、Before/Afterの写真や治療の詳細が掲載されていれば、自分と似た悩みを持つ患者の参考にもなります。
4-2. 患者への説明が丁寧
矯正治療では、患者と歯科医師とのコミュニケーションがとても大切です。初回カウンセリングや治療説明の際に、納得できるまで丁寧に話してくれるかどうかは、医院選びの重要なポイントです。
治療の流れ、メリット・デメリット、想定されるリスクについてもわかりやすく説明してくれる医院であれば、信頼感が持てます。
4-3. 料金体系が明確
矯正治療にかかる費用は決して安くないため、治療費用の内訳が明確であるかどうかは非常に重要です。診断料、マウスピース作成料、通院時の調整費、リテーナー(保定装置)の費用などが最初に提示されているか、追加費用が発生する可能性があるかを確認しましょう。
料金に関して不明点があるまま治療を始めてしまうと、あとからトラブルにつながることもあります。
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5. まとめ:マウスピース矯正は信頼できる歯科医院を見つけることが大切
マウスピース矯正は、見た目の美しさや取り外し可能といった利便性から、多くの方に選ばれている矯正方法です。
しかしその一方で、自己管理が必要な点、適切な医院選びを行なう必要がある点などを理解したうえで治療に取り組むことが大切です。
治療を受けるにあたっては、失敗する例や適さない口内状況など、起こり得るリスクやリスクの回避方法などを事前に確認しておくとよいでしょう。
今回ご紹介したように、「治療計画の見直し」「自己管理の徹底」「信頼できる医院選び」など、いくつかのポイントを押さえることで、後悔のない矯正治療を目指すことができます。
もし、現在すでに「失敗かも……」と不安を感じている場合でも、すぐに諦めず、相談やセカンドオピニオンなどの行動を起こすことが大切です。適切な対処をすることで、満足のいく結果に近づける可能性は十分にあります。
安心してマウスピース矯正を受けるためには、情報収集と正しい選択がカギ。自分に合った治療法と信頼できる歯科医院を見つけて、理想の口もとを目指していきましょう!
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